【妊活】あちこち温めよう!ポカポカあったか妊活グッズをご紹介!!

Share on Google+0Share on Facebook0Tweet about this on Twitter0Email this to someone

女性として生まれ、就職してその中でも良いご縁があり、結婚して何年か経ち、そろそろ親にも孫の顔を見せたいなとそのような時期を迎えている方もいるはずです。

子供を授かりたくてもさまざまな要因やタイミングで何年も過ぎてしまったり、子供が大好きで早くわが子をこの腕に抱きたいとお思いの方もいらっしゃると思います。

妊活をしようと思ってはみたもののいざ何からやってみたらよいかわからなくてお困りではありませんか。

まずは、よく耳にしていらっしゃる方もいるかもしれませんが、妊活に大変重要な温活をいくつかご紹介したいと思います。

1.こんなところが?!意外にも冷えている首、肩甲骨まわり!

meadow-1678418_1280

よく昔から言われているのが、「首」とつく箇所を温めたほうが良いと言われています。上からまずは首、次に手首、最後に足首です。

手首は少し長めの長袖を着用していると温めることができます。もしあまりにも冷えがひどい時にはリストバンドといった手もあります。

足首もしっかりと足首が覆われている靴下を着用すれば、温めることができます。

問題は一番上の首です。なかなか年中タートルネックを着用するのは難しく、いわばむき出し状態になっているのです。首には大事な静脈や動脈やリンパが流れているので冷えているとさまざまな問題が発生します。

そこで、自宅でも出先でも手軽に首と肩をケープで覆い、首、肩、はたまた肩甲骨までも温めてしまえる優れものです。

肩こりのひどい方は特に、実際に触ってみて意外にも冷えているなんて方も多いのではないでしょうか。首、方、肩甲骨まわりを温めることによって全身ぽかぽかの温活ができると思います。ちなみにフード付きがお勧めです。

2.最強!妊活の温活効果であの部分もしっかり温活!!

919e50ef51bc2a7555802d6121fd8cdc_s

意外にも冷えを引き起こしている箇所といえば、お腹まわりです。最近、腸が冷えているためにお腹が冷えているなんて方もいて、テレビでも腸をあたためる特集がくまれているくらいお腹の冷えはとても重要です。

妊娠した際にも赤ちゃんをしっかりお腹の中で守っていかなければならないので今からでもお腹の温活をしてみてはいかがでしょうか。

まず考えられることとしまして、やはりお腹まわりといえば最強なものがあります。そうです。腹巻です。

腹巻は響きとしてあまりいいイメージがない方や、ラクダ色を想像してしまう方もいらっしゃるかもしれませんが、腹巻といってもより暖かい工夫が施されているものだったり、キャラクターものだったり、洋服にひびかないものだったりと腹巻といってもさまざまな種類があります。

ぜひあなたにピッタリなものを見つけてみてはいかがですか。

Share on Google+0Share on Facebook0Tweet about this on Twitter0Email this to someone
Tags: