心が読めちゃう!男性が好きな女性についついしてしまう言動5パターン

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なんだか最近よく話しかけられるけど、これは私に気があるのかな?そんなときあますよね。

まさか気があるの?と直接聞くわけにもいかないし、判断に迷う!

そんなときに役立つ、「男性がついつい好きな人にしてしまう言動5パターン」をご紹介しますね。

1.ちょっと挙動不信ぎみ

普段は普通なのにあなたと話す時だけちょっとどもっている。なんだかモジモジ落ち着きがない。顔が赤い。視線がアチコチ動いて定まらない。

なんだか普段の姿より、私の前にいるときのほうがカッコ悪い?などというときは、緊張してしまっている可能性があります。恥ずかしい気持ちがあるのかもしれません。

誰しも経験したことがある、空回りちゃった、というやつですね。暖かく見守ってあげましょう。

2.メールやLINEの返事が早い

ちょっとした業務連絡や社交辞令の挨拶のつもりが、ものすごく張り切った返事が来る、いつも構えていたのかと思うほど返事や既読になるタイミングが早い。

そんなときはもしかしたら好きな人からの連絡にハラハラどきどきしながらメールやLINEに集中している可能性が高いです。

質問系がおおかったり、異なる話題をふってきたり、など、やりとりを長くさせるような文章が来る時も好意がある可能性があります。

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3.目があったと思ったらそらす

女性でも経験があると思いますが、好きな人がいるとついつい目で追ってしまうものです。でも目が合ってしまうと、やばい、と思って目を逸らすんですね。

何度も目があって、そらして、というのがほかの人より明らかに多いようであれば、その人はあなたに気がある可能性が高いでしょう。

職場や学校などでこういうパターンは多いかもしれませんね。

4.声が高め

普段よりあなたに話しかけるどきの声が高めになる、話の語尾が上ずる。そんなときは好きな人と話す緊張でそうなってしまっている可能性があります。

ドキドキ感をいくら隠そうとも、表に出やすいのがこの「声の高さ」。

会話の内容はなんとなく頑張って落ち着いたもの、知的なものになっていても動揺が声に出ちゃったりするわけなんですね。

5.ちょっと盛って話す

仕事で成功した話、昔の武勇伝、昨日あった面白い出来事、そんな会話でちょっと大げさに話したり、盛ったりしたら、それはあなたに注目して欲しくてやってしまっていることかもしれません。

みんなにはそこまで盛ってないのに、あなたの前だけちょっと大きく話す場合は、好きな人に、注目してほしい、尊敬されたり、見栄を貼りたいという気持ちがあってのことが多い様です。

よく観察すると本当に気があるのかわかりそうですね。言動をよくみてチェックしてみてくださいね。

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