うんざりされてるかも?「重い女」の5つの特徴

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彼のことが好きすぎて、いろいろやったあげたくなっちゃう!あれもこれも心配になっちゃう!

気持ちはわかりますがちょっと落ち着きましょう。あまりやりすぎると男性をおもわずウンザリさせてしまう「重い女」になってしまいますよ!

1.メールやLINEの頻度がすごい

24時間連絡をとりあってないと気が済まない。学校にいても仕事中も、ご飯を食べていても、本を読んでいても、いつでもあなたのことを考えています!というのはもうまさに「重い女」です。

恋愛に重きをおきすぎて、実生活に支障が出ていませんか?彼にも生活があります。彼の人生はあなたのものではありません。友人関係もあれば、仕事もあれば、ひとりの時間を楽しみたいときだってあります。

女性はわりといろんなことを一度にこなせる傾向がありますが、男性はひとつのことに集中する傾向があります。それを忘れないようにしましょう。

2.付き合って間もないのに結婚の話

まだ付き合ってそんなにたっていないころから、結婚の話を持ち出してくると、男性として単なる「めんどうな女」と思い、なるべく離れようと思ってしまいます。恋愛と結婚は別です。間違えないでください。

たとえあなたとの関係を真剣に考えていて、いつかは結婚したいと思っているとしても、本当にそうなら軽々しく口にするのは避けるでしょう。

何度も結婚の話題を出すことで、彼へのプレッシャーとなり、うまくいくはずだったものもうまくいかなくなってしまいますよ。

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3.センスのない手作りプレゼント

愛情をこめた手作りのプレゼント、明らかに手編み感がある手編みのセーターや、イラストや手書きメッセージつきの二人の思い出をおさめたお手製アルバムなどは、場合によっては重いと感じてしまうことがあるようです。

手間や時間をかければかけるほど愛が伝わると思ってしまったかもしれませんが、センスも大事ですよ。

彼のファッションや趣味にあっているか、手作り感満載すぎて見られて恥ずかしくないか、相手の立場に立って考えましょう。ただの身勝手な自己満足をを愛情のふりして押しつけてはいけません。

4.泣いたり叫んだり

ちょっとした喧嘩で大げさに泣いて、気を引きたい感じが見えていると「面倒」「重い」となってしまいます。伝えたい大きな感情は、ヒステリックに伝えても、まじめに聞いてもらえません。冷静に伝えましょう。

また、プレゼントをもらった時などにおおげさに、大きな声で叫ぶように喜んだりするのも、よくありません。たんなるうるさい女です。感情を表現するのはいいことですが、程度があります。やり方を考えましょう。

5.頼んでないのに身の回りの世話

洗濯や掃除、アイロンかけ、お弁当を作る、など、身の回りの世話を焼いてくれる彼女。果たして男性はうれしいでしょうか。

喜ぶ人もいるかもしれませんが、付き合いの浅いうちから、ズカズカと上がり込んで、頼まれてもいない家事をやるなど、「重い」「お母さんかよ」と引いてしまう男性もいます。

見られたくないものなどもあるかもしれません。自分なりのこだわりのやり方があるかもしれません。やるなら許可を取ってからやってください。お母さんじゃなく彼女らしくなりましょう。



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