【カップル】夏のデートでこんなことあるある!気を付けたい夏のデート失敗談3つ

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夏になると、夏休みなどの長い休みに入る学生もいれば、社会人であれば残念ながらお盆休み2日のみ、みたいなこともありますよね。

また、このような休みを利用して、自分の田舎に帰る人もいれば、彼女や彼氏とデートを楽しむというカップルも、どんな世代でも夏のイベントは楽しみなことが多いです!

しかし、夏のデートの場合には、よく注意しないと、こんなあるあるな失敗も起こりやすいもの!

具体的な例を三つ挙げてみましたので、よろしければ参考にしてみてください。

1.男性がタンクトップや短パンでデートに!女性はドン引き?!

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例えば、20代ぐらいの男性の場合には、夏になるとどうしても暑いため、タンクトップで過ごしたり、短パンを履いていると言う男性も多いものです。

これも若い男性ならば、カップルのデートなどでもOKな服装でもありますが、ちょっと年配な男性がこのような服装でデートに来ると、交際相手の女性が困惑してしまうこともあります。

なお、相手の女性が30代、40代ぐらいの女性ならば、相手の男性にはちゃんとした服装でデートには来てほしいと言う人も少なくありません。

そのため、このような服でデートに来られると、ちょっと抵抗があると言う人もいるものです。

中には、一緒に街を歩きたくないなどと、激しく嫌悪する女性もいますので、よく注意してデートの服は選ぶようにしましょう。

2.女性の夏ファッションは脇に特に注意!!

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男性だけでなく、女性の場合でも、デートの服装などは、気をつけるべきことがあります!

袖などがあるような服の場合は、脇汗をかいてしまうと、それが外に染み出してしまったりする可能性もありますし、脇の臭いが気になると言うデリケートな問題が起こったりすることもあります。夏のデートでは特に注意が必要ですね。

また、脇を上げた時に、腋毛がチラッと見えたりすると、相手の男性も幻滅してしまうものです。そのため、脇の手入れなども、デートの際には欠かさずに行うようにしましょう。

3.デートの行き先もよく考えて選ぶべし

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それに、夏になると、花火大会やプールなど、夏特有のイベントなども多いものです。これらの催しも、カップルには楽しいものでもありますし、二人で出かける機会も増えてくるものです。

けれど、これらのイベントなどの場合も、カップルでちょっとしたトラブルに巻き込まれる可能性もあります。

例えば、花火大会などでは、待ち合わせ場所を決めておかないと、お互いに出会えず、口喧嘩に発展してしまう恐れもあるものです。

他にも、トイレが混んでいて使えない、帰る際には車が全く動かないなど、大きなイベントであればある程、それに伴って人も多くなりますので、やはり問題も起きやすくなるものです。

これは花火大会だけでなく、海やプールなどでも、財布を落としてトラブルになったり、日焼けしたくない彼女を無理やり海に連れてきたりと、2人の中に亀裂が入るような大きな問題になることも少なくありません。

このようなことを避けるためにも、夏のデートで大規模なイベントに出かける時には、二人でよく話し合って、事前に大事なことは確認しておき、必要なものなども用意しておきましょう。

また、夏のデートの場合は、屋外ならば蚊に刺されたり、夏の日差しが強すぎて、相手が体調を崩してしまうこともあります。

そのため、相手に無理強いせずに、身体の調子が悪そうならば、日陰のある店の中に入ったり、蚊を避けるためには、持ち運びが出来るような蚊よけリングなどを使ったりするようにしましょう。




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