【職業別の婚活事情】銀行員の男性と結婚してよかったこと4選

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女性にとって夫がどんな仕事に就いているかはとても重要なことです。

生活も掛かっていますし、周りの体裁などから「夫になる人にはなるべく良い職業に就いていて欲しい」と思う人も少なくありません。

その中でも今回は、銀行員を夫にもつ妻に注目してみたいと思います。

銀行員と結婚して良かったことについてご紹介します。

1.収入が安定している

お金の管理

銀行員と結婚して良かったことと言えば、やはり収入が安定していることではないでしょうか。

結婚は生活が掛かっているため、それなりの経済力が必要となってきます。

今は結婚後も女性も働くのが当たり前の時代とはいえ、子供が小さいうちは仕事と育児の両立も大変ですし、働いたからといって満足のいく収入をもらえる人はわずかでしょう。

そうなるとどうしても夫の収入が一番必要です。

銀行員は年収も安定しているでしょうし、ボーナスも出ますから貯金もできます。

2.お金の管理を任すことができる

海辺でウエディング

銀行員は常にお金と関わった仕事をしているため、普通の人よりもお金のことに詳しいです。

そのため、銀行員の夫がいれば家計も安心して任せられます。

「貯金が苦手」「お金のことは難しくてわからない」といった女性でも、夫が銀行員であれば最もいい方法でお金の管理をしてくれるでしょう。

また、わからないことがあっても夫に聞けばすぐに解決できるため、わざわざ銀行の窓口に行って聞かなくても済むのです。

3.休みが決まっている

三世代家族

大抵の場合、銀行員は土日や祝日が休みで休みがあらかじめ決まっています。そのため、外出などの予定も立てやすいでしょう。

日ごろ家事や子育てに忙しい妻は「夫が休みの日ぐらい家族サービスして欲しい」と願うものです。

土日休みだと、子供も保育園や学校が休みのため、育児に協力してもらうことも出来ます。

また、お盆や正月も休みが取れるため、家族みんなで帰省したり、旅行なども出来ます。

4.周囲からの体裁が良い

知人家族でバーベキュー

結婚していると、決まって「お宅の旦那さん、お仕事は何やってるの?」という会話になるものです。

その時に銀行員と答えると、ほとんどの人が「凄い」「いいわね、安定してて」というように羨ましがるでしょう。

どんな仕事でも立派な仕事ではありますが、やはり銀行員というと体裁も良く周りからも一目置かれるものです。すると夫ばかりでなく、妻も一目置かれる存在となり、何となく気持ちが良いものです。

実際、銀行員で悪いことをする人はあまりいませんし、真面目で堅実な人というイメージが持たれるでしょう。

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