【職業別の婚活事情】調理師の男性と結婚してよかったこと3選

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調理師と結婚してよかったこと。それはレストランに行かなくても美味しい料理が堪能できること。

食べるのが好きな人なら、絶対料理ができる人と結婚するべきものだと思います。

幸せですよ、美味しい食事をいただけるなんて。

そこで、調理師と結婚してよかったなと感じたことをまとめてみました。

1.帰宅すると料理ができている

キッチンで料理中の男性

私が仕事で、主人が休みの時は絶対夕食を作ってくれてます。

しかも、ただの適当なごはんじゃないですよ。まるでレストランのような味はもちろん、、見た目も鮮やかできれい、何品もある。

贅沢な夕飯なんです。 仕事の休み時間に1回連絡をとります。

「夕飯なにがいい?」と聞かれたり、「夕飯はな~に?」と聞いたり。

パスタってリクエストをするとイタリア料理が出てきます。

パスタも、トマト系かクリーム系、、または和風パスタ。時にはペンネだったり、ラザニアだったりと、パスタをリクエストするだけでも毎回いろんなパスタが出てくるので楽しみでしょうがありません。

しかもパスタだけではないんですよ。チキンのローストが出てきたり、白身魚のムニエルが出てきたりと。パスタだけがメインではないんです。ほかにも主役がいるんです。

仕事してる最中も夕飯が楽しみすぎて、よだれがでてしまうくらい。

帰るのが待ち遠しくてたまりません。

2.料理が覚えられる

包丁を持つ料理人男性

仕事がお互い休みの時は一緒にご飯を作ります。

ほとんど主人が作って、私はお皿の準備とか調味料渡したりとか洗い物がほとんどなんですけどね。

でもちょいちょい豆知識をくれるんです。エビの下処理なんかは、カタクリをまぶしてよくも見込んでから洗ったほうが汚れが落ちるとか。

実際にほんと汚れてるんですよね~ いままで汚れをを食べてたかと思うとぞっとします。

私は料理まだまだなんですが、主人のおかげで、だいぶ料理の知識が増えました。

3.クリスマスには特別ディナー

クリスマスのごちそう

当然主人はクリスマスは忙しくて、ほかの日になってしまうのですが。

クリスマスディナーはフルコースで出てきます。

私はただ座って食べるだけ、前菜から始まり、肉料理、魚料理、途中のお口直しのシャーベットさえ出てくるんですよ。

どれもが美しいんです。どうやったらこんなにきれいにムール貝を並べられるんだと思いながら、それを崩して食べますけどね。

なにもかも至れり尽くせりでほんと感動です。

まとめ

どうですか?調理師の人と結婚するとこんなにも素敵な結婚生活が待っているんですよ。

一緒に美味しい食事をしてみませんか?

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