2か月以内にキメる!クリスマスまでに彼氏を作るためにすべき5つのこと

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クリスマスまであと2か月くらいありますが、恋人が欲しいあなたはクリスマスまでに彼氏を作る、というところを目標にするには、いい時期かもしれません。

男性側も、クリスマスまでに彼女がほしいと思っている人も多くなってくる時期ですので、狙い目です。

それでは、「クリスマスに向けて、2か月で彼氏を作る方法」をご紹介しますね。




1.彼氏募集中であることをアピールする

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彼女がほしいと思っている男性は、「彼氏募集中の女性」と「彼氏がいるのかよくわからない女性」がいたら、募集中の女性にアタックする可能性が高いです。

彼氏がいる人から奪ってまで付き合いたいというのは結構なハードルです。意中の人がいる人はその人に、いない人は周囲の男性に「恋人募集中である」ということを知らせる必要があるでしょう。

直接伝えられる人はどんどん言ってください。直接は言いにくい人も多いでしょうから、なんとなく会話をそっち方面に持って行ったり、彼に聞こえていそうな場所で友人とそういう話をしてみたり、噂が広がるようあちこちでふれまわったり、とにかく頑張って知らせてください。

2.男性を寄せ付ける見た目や言動をする

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しばらく恋人がいない人は自分では気づいていないだけで、「男性を寄せ付けないオーラ」を出している可能性があります。

普段ボーイッシュだったりカジュアルすぎる服装の人は、少し女性らしい大人っぽい服装を心がけるだけで、男性から見る近寄りやすさが全然違います。カラーは黒や紺より、ピンクや白など明るい色がいいです。

メイクもナチュラルだけどふんわり、色気と隙がある感じの女性らしいメイクをしてみましょう。髪のお手入れも忘れずに。「キリリ」ではなく「ふんわり」がポイントです。

お仕事中はハキハキてきぱきもいいですが、ゆったり朗らかな感じの言動も心がけてみてください。癒しの要素は男性を引きつけます。

3.出会いの場に積極的に出かける

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お目当ての人がいない場合は、サークル活動や同窓会、合コンやお見合いパーティー街コン、とにかく積極的に動くことが大切です。

付き合っていないのであれば二股ではないので、複数の男性に同時進行でアピールしていくこともひとつの手です。

あまり一人に執着すると、重く感じて相手が引いてしまったり、うまくいかなかった時のダメージが大きく、「2か月でうまくいく」というところまで持って行けません。落ち込んだままクリスマスを迎えるなんて困りますよね。

いきなり「付き合ってください」はさすがにびっくりしますが、「LINEを交換したい」くらいなら、わりとみんな軽く教えてくれるはずです。少しでもいいなと思った人の連絡先を積極的に聞いてみましょう。




4.メールやLINEで仲良くなる

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お目当ての人がいる場合や、出会いの場で連絡先を交換した人と、積極的にメールやLINEで仲良くなりましょう。趣味や普段の生活を聞いてみたり、クリスマスが近いことを意識させる会話もいいですね。

文章にスタンプやハートマークを使うのも、男性は注視している場合もあります。使いすぎはよくありませんが、上手に取り入れてみましょう。

先ほどもいいましたが、複数の男性に同時進行でアプローチしてみるのもいいかもしれません。よく「重い」とか言われちゃう女子には特におすすめです。

女性は基本的に一人に執着しすぎて失敗することが多いからです。女性の心理だと、自分だけに一途にアプローチしてくる人に好意を持つと思いますが、男性の心理はちょっと違いますよね。

男性は追いかけられると逃げたくなりますが、他の誰かに取られそうだと追いかけたくなるものなんです。




5.デートに誘う

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お目当ての人がいる場合はその人を、いない場合はちょっといいなと思っている人を手当たり次第デートに誘ってみましょう。「いやいや、それができたら苦労しないけど」とお思いですか。

でも誘われるのを待っているだけでは、なかなか前に進まないかもしれません。二人きりで会う方法を何か考えてみてください。

メールやLINEですでに少し仲が良くなってきている場合は、なんとなくデート風になるように、LINEの会話を工夫することですね。共通の趣味を見つけたり、得意そうなことを探します。

例えば、「デート」というとハードルが高いので「どうしても行きたいお店があるんだけど、一人じゃ恥ずかしいから一緒に入って欲しい」「パソコンの設定を手伝ってほしい」など、何かお願いしてみるといいかもしれません。

そこでうまくいけば、「この前のお礼に食事をおごらせてください」などと言い訳を作るとその後もナチュラルにデートが続きます。

お願いや口実が全く思いつかない場合は、「デートしたい」と思いきって言ってみるのもアリです。断られてもさっさと次の人に行けばいいんです。怖がることはありません!

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