お付き合い開始ももうすぐ?!彼からあなたへの愛の告白の前兆5選

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友達以上恋人未満、そんな関係で何度かデートしたけど、またお付き合いに至っていない、そんな関係、いくつになってもドキドキやきもきしてしまうもの。

まだまだこんな関係が続くのか、それとももうそろそろ彼から告白があって晴れて恋人同士になれる日も近いのか、気になりますよね。

さあ、彼の言動をよーく見極めて、告白の前兆をあらかじめ確認しておきましょう!心の準備もできて、ヤキモキする気持ちも抑えられるかも?!

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1.恋人がいないことを再確認された!

花束を後ろに持つ男性

今って彼氏いるの?以前こんな質問を受けたうえで、それを前提の元、デートに行ったりしている。

そんな中、お互いそれがわかっているはずなんだけど、再度「ええと、今って恋人いないんだったよね?」確認してきたとき。これは告白の前兆と言えるでしょう。

男性が付き合おうという告白をするときは、基本的には、ある程度うまくいくだろうという自信が固まった時です。

何回かのデートで楽しく過ごせた、相手もニコニコ楽しく過ごしているし、まんざらでもなさそうだ、でもまだ心配が残る、そんな気持ちがこういった再確認に現れてきます。

俺とデートを重ねていたのだから、そんなことは無いとは思うけど、ここ何カ月かの間に彼氏ができたかもしれない!そんな可能性の低いことも確認して安心したいんですね。

2.以前から知った仲で、2人きりのデートが3回目!

壁ドンカップル

3回目のデートで告白、というタイミングに掛けている男性、結構います。

まだ相手のことをよく知らない関係で3回目のデート、だとまたちょっと違うのですが、職場や学校が同じで、以前から知人友人というような関係で、ある程度お互いのことを知ってはいた。そして最近2人きりでデートをするようになった。

そんな関係の場合、3回目のデートで告白される可能性はものすごく高いです。

以前からある程度基本的なプロフィールや性格なども知っていた上で、デート誘って3回、一緒に楽しく過ごせた、こういう場合、3回目がキーポイントになることは間違いありません。

間違いなく期待していいタイミングでしょう。

逆にこのような状況で3回目のデートで告白されなかった場合、何かしらお付き合いするのに問題を抱えている場合があります。ご注意ください。

3.実はこんなダメなとこ、あるんだよね・・・

カップルの足元

お付き合いをしたい女性がいる場合、男性は自分を良く見せようとがんばっちゃったりしていることがあります。

ちょっと見栄を張っていいお店に連れて行ってみたり、デートプランを練りに練ったり、普段はしないレベルのことをちょっと背伸びして、なんとかして気になる女性を落としたいと頑張る、なかなかほほえましい姿です。

女性側からしても自分のために頑張ってくれている男性、印象がいいですよね。

さて、そんな頑張っちゃっている状態から、いざ告白しようと考えたとき男性はこんな思考になることがあります。

今まですごくがんばってきたけど、ちょっと見栄を張ってしまった部分もあるけど、お付き合いが始まったとして、本来の等身大の俺を見たらガッカリされないかな、そんな心配を抱くことがあるんですね。

ですから、ちょっと頑張りすぎていた男性は、告白が迫ると、「実は俺、こういうお店普段はあんまり来ないんだよね」「こういうお店はしょっちゅうは来れないかな・・・」などと等身大の自分を見せてきたり、「ちょっとヤキモチ焼きなんだ」「部屋とか片付けられないタイプなんだ」等の性格の欠点などを白状してきたりすることがあります。

本来の自分でも嫌われないか、最終確認をしている段階です。こういう会話が増えたら告白が近いと思っていいでしょう。

4.メールやLINEの頻度に変化が

ハートを持つ女性

メールやLINEでのやりとりに何か変化があったときこれは告白の前兆である可能性が高いです。

頻度が急に増えた、返事がすぐ来るようになった、はもちろんですが、急に頻度が減った、急に返事が遅くなった、というのも告白の前兆である可能性が高いです。

頻度が増える、返事が早くなる、はもちろんあなたに対する思いが強くなった現れですが、逆のパターンも告白の前兆ということがあります。

告白前は深読みしたり疑心暗鬼になって、なんだかいろいろ考えてしまって、ついつい返事が遅くなった、しつこいと思われたくなくて頻度を減らしてみた、などいろいろ考え過ぎていたりするんです。

もちろんフェードアウトしたいときも頻度は減るので区別が難しいかもしれませんが、デートで楽しくお互い過ごしているなら急にフェードアウトということはないですから、基本的には前兆としてとらえておいて大丈夫でしょう。

5.カップルっぽいことを意識してやりだす

夕暮れでデートする男女

2人で遊んで楽しく過ごせている仲でも告白はうまくいかないことがありますよね。友達としてはとっても楽しいけど男性としては見れないっていうやつです。

告白前に彼らが恐れているのがまさにそれです。俺たちは友達として仲がいいだけなのか、男性として意識してくれているのか、判断したい、告白前の男性はそう思います。

ですからカップルっぽいことを意識してやるようになってきます。

例えば誘い文句も「今度食事行こう」ではなくあえて「デート行こう」というような言葉を使うようになってきたり、映画館やレストラン・遊園地などでも「カップルシート」「カップルコース」というようなネーミングの席などをあえて予約したり、出かけるのもイルミネーションなどロマンチックなところを選んだり。

それを嫌がっていないか、楽しんでくれているか、かなりしっかり観察されていると思ったほうがいいです。態度に気を付けてくださいね。

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