片思いから脱したい!気になる彼に告白させるテクニック5選

Share on Google+0Share on Facebook0Tweet about this on Twitter0Email this to someone

気になる男性がいて、しばらく片思い中という女性のみなさん、できれば男性に告白してもらいたいですよね。

いまどきは女性から告白するものアリですが、やはり、付き合い始めてからの関係性や、長く付き合いたい場合や結婚までのステップを徐々に上がりたい場合、男性側からの告白でスタートしたほうが後々うまくいく場合が多いです。

その気にさせて告白させるテクニックをご紹介しましょう!




1.清楚で純粋なイメージでいましょう

遊んでいる、軽い、チャラチャラしている、不真面目、というイメージを一度でも持たれてしまうと、その後ずーっと「ヤルのはいいけど付き合ったり結婚するのはちょっと」という枠にくくられてしまいます。

見下しているような状況です。そこまで落ちてしまうと「大事にされる彼女」まで這い上がるのは至難の業。

服装から言葉遣い、姿勢や会話の内容まで、清楚で純粋なイメージを崩さないようにしましょう。

2.楽しい!うれしい!をしっかりアピール

36e7906d7e0b5dee73df3404decbc24d_s

友人関係やそれ以下の関係の場合、告白までの道のりは長く、男性のテンションを徐々に上げていく必要があります。

そのために必要なのは「あなたと話していると楽しい!」「あなたと一緒にいられてうれしい!」ということを笑顔や、笑い声、少し高めの声質、少し高揚した顔色、などで彼に示す必要があります。

まだそこまで好意を持っていない女性に対しても、一緒にいて楽しそうにしてくれるだけで、男性はプライドをくすぐられて満足感が上がります。そこから「こいつといると居心地がいい」という感情になっていきます。

3.届きそうで届かないという距離感をキープ!

9848a7c1c1683703d441e9074e31417e_s

なんだか距離感が近くボディタッチも多いあなたに「アレ?好かれてる?なんか簡単に落とせそう」と思っていたら、終電までまだまだ時間があるというのに、「また誘って」と言い残し、ささっと帰ってしまった。

電話で話がいい感じに盛り上がり始めたと思ったら、「続きはまた今度ね」と切られてしまい、なんだか物足りない。

そういういけそうでいけない、もうちょっとが足りない、というところでつかず離れずの関係をキープしましょう。こちらも我慢が必要だったりします。

でもその微妙な距離感が「もっと一緒にいたい」「ここから一歩踏み台したい」「関係を深めたい」という気持ちに火を付けてくれるのです。

4.また今度!もうちょっと後で!

a0002_008650

告白もしてこないのに、手をつなぎたがったり、何やら異様な距離に接近してくる場合、ちょっと突き放すということも大事です。

男性はハンターのような本能がありますから逃げる者は追いかけたくなりますが、あまりにホイホイ喜んで受け入れてしまうと、急に冷めてしまいます。

うれしくてどんどん受け入れているうちにセフレなんて関係になり下がってしまうと悲しい思いをするのは女性です。

ただ、嫌がっていると思われると告白が男性側がビビって遠のいてしまうこともなるので、「もうちょっと仲良くなってからね」「また今度ね」などと先のことを期待させる断り方をすることが大事です。

5.ドキドキさせましょう!

f4909d6ee973c2d962906bf6957462d4_s

やはり告白というのは男性からも女性からも勇気がいるもの。ある程度のパワーがないとできません。彼を多少なりともコーフンさせたり、テンションを上げたりすることが大事。

吊り橋効果とよく言われるように、恋のドキドキでなくても、何かしらテンションや気持ちが「アガル」状態になるだけでも、効果があります。

キャッキャとはしゃいで楽しめる遊園地デートや、感動やスリルを味わえる映画鑑賞はいいですね。

それから、数秒じっとみつめるなど、視線を送ってドキドキさせるのもとても効果的です。

「好きな人に見つめられてドキドキ」というのができればもちろん効果絶大!テンションはあがりますよね。

まだそんなに好きになってもらってない場合でも、「なんでか見つめられている、何だろう、ドキドキ」「他人と目が合うと緊張する、なんだかドキドキ」でもいいんです。

それだけで気持ちを上げる効果があり、告白に一歩近づきますよ。

Share on Google+0Share on Facebook0Tweet about this on Twitter0Email this to someone