男性から見て全く意味がない女子の「かわいいアピール」4選

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「かわいいはつくれる!」の名のもとに、日々かわいくなろうと努力を重ねている女子のみなさん、お疲れ様です。

かわいくなろうとすることはいいことですし、女性は努力しだいで随分変わるものです。かわいくなったりきれいになったりするものです。あきらめてはいけません。

しかしながらその方向性が間違ってしまって、「かわいい女性」になるはずが「勘違い女」「イタイ系女子」「うざい女」になってしまっていることがあります。

得てしてその間違った方向性は、本人の気付かぬうちにどんどんエスカレートしてしまうのです。「誤ったかわいいアピール」をご紹介しますので、ちょっと自分を省みて、間違った努力をしていないか、チェックしてみてくださいね。

1.こじゃれたカフェ大好きアピール

オシャレな雰囲気のカフェや隠れ家風レストランが大好きで、そういうところに日々通っていることをわざわざアピールしている女性です。SNSに写真をたくさん載せたり、どこのなんて言うカフェがよかっただのなんだののトーク。

女性同士ならオシャレだな、と思うかもしれませんが、男性からするとそれアピールして何になるの?オシャレアピール?あんたがおシャレなんじゃなくて店がおしゃれなんでしょ?という謎アピールに見えるようです。

そしてそんな女性と付き合おうもんなら、その辺の店になんかつれていけない、必死で店探ししなきゃいけない、行ったら行ったで一緒に行った店を逐一SNSにアップするんだな、というつきあったら面倒な女です。

男性の好きなかわいい女性はその女性の見た目やしぐさがかわいいか、という判断なので、おしゃれなカフェが好きなことがかわいいに加点されることはありません。

女子におしゃれアピール充実アピールするなら多少効果はあるかもしれませんが、男性からモテるモテないでいうとモテないです。気をつけましょう。

はしゃぐ女性

2.少食、お酒飲めないアピール

お酒に弱い、もともと少食ならともかく、いちいちそれを大げさにアピールする女性はイタイ女と感じてしまうようです。

ありがちなのは結構太っている女性がこじんまりしたお弁当を食べているという様子。その体系で少食アピールして何になるの?どっかでめっちゃ食べてるからその体系なんでしょ?という風になってしまうようです。

太っている女性が好きな男性はモリモリ食べるところとかが好きなわけで、少食アピールの意味はありません。

お酒飲めないアピールもか弱いイメージを狙っているのかもしれませんが、一緒に楽しく飲めた方がいい、という意見の男性も多いため、意味なし。本当にお酒に弱いなら、黙って飲まなければいいだけ。過剰アピールは不要です。

3.付けまつげ、アイプチ

付けまつげやアイプチなどの過剰に盛ったアイメイクは男性からは不評なようです。一時的にかわいい写真が取れていたとしても、近くで見たら不自然だったり、動くと変だったり、人工的な感じが気持ち悪いという男性が多いようです。

こと、ボリュームのあるつけまつげに対しては「怖い」「威嚇されている感じがする」という意見も多いとか。

その時はバレてないとしても、付き合ったらわかってしまうことです。盛るにも着飾るにも限度というものがありますよ。

目を大きく見せた方がかわいいのはわかりますが、ナチュラルなアイラインやマスカラ程度でおさえておいたほうが、男性には好評かもしれませんね。

4.小動物や赤ちゃんに過剰反応

小動物や赤ちゃんを見ると「キャー」と過剰に反応して「かわいい」を連呼する現象。このアピールは特にイラッとする男性が多いようです。

本当に好きなら優しくなでたりニコニコしたりすればいいだけ、「かわいいかわいい」を連呼する必要はありませんし、キャーキャー騒ぐ必要もありません。

過剰に反応している女性を見て男性が思うのは「かわいいものをかわいいと言っている私かわいいでしょ?」アピールに見えます。

男性からすればかわいいのは小動物や赤ちゃんであって、かわいいと連呼している女性側にかわいいが加点されることはありません。

さらに男性の前だけキャーキャー過剰反応し、男性がいないときは無反応だったりしたらドン引きです。

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