無印良品の敏感肌シリーズ化粧水が、コスパ高すぎと言われている理由4選

Share on Google+0Share on Facebook0Tweet about this on Twitter0Email this to someone

無印良品の化粧水はパッケージがなかなか素敵ですよね。

中には家具やお洋服では無印にお世話になっていても、化粧品となると、、、、二の足を踏んでいらっしゃる方もたくさんいるんじゃないでしょうか?

無印の隠れた名品、敏感肌シリーズの化粧水のコストパフォーマンスの凄さをご紹介します!

1.デリケートな肌にもやさしい低刺激

近年増えているといわれているのが、敏感肌の肌質の女性です。

無印の化粧水は肌への刺激となるアルコール、パラベン、香料などの成分を排除した無添加の化粧水です。

アトピー気味の肌で、何を使っても駄目だったと言う男性でも、これなら大丈夫と言う感想をよく耳にします。

2.肌質改善ができる成分がたっぷり

AI_IMG_7672_TP_V

無印良品の化粧水は、「ポリオクタニウムー51」という成分が配合されています。

これは、別名「リピジュア」と、いわれる成分で、人の細胞膜を構成し、涙にも、含まれる「リン脂質」を、モデルに開発されたもの。

ですから、肌への滞在時間が長く、その保湿効果はヒアルロン酸の2倍なのだそうです。

3.お値段がかなりリーズナブル

CRI_IMG_5994_TP_V

これだけの機能を持つ化粧水にもかかわらずお値段は大変リーズナブル!

サイズの種類がありますから、小さいサイズでお試ししてみて、お肌に合えば大きいもの割安で買うことができます。

4.保湿力にびっくり!

6d9766ede0d7a2e1f94a6850d0aeed2c_s

実際使ってみて驚いたのは、その使い心地です。

バシャバシャ系のとろみの少ないタイプの化粧水で、これで保湿力はあるんだろうかと思いましたが、使ってみると肌への保湿効果の滞在時間が長いこと!

惜しみなくケチらずに使える価格ですし、お風呂から出た後忙しくて、なかなかスキンケアができない時など、ひとまずお風呂上がりにこれを塗っておけば、後で寝る前にゆっくりと乳液等を重ねると言うパターンでも、その乳液等を重ねるまでの時間、その保湿力の高さで充分潤っているんです。

男性の方なら、この化粧水だけでも充分保湿効果を感じるのではないでしょうか?

何せ長く使い続けることによって肌質改善が期待できる成分。そして肌への余計な刺激がないこと。

この2つは、春や秋の、アレルギーの時期や、季節の変わり目など、あらゆる変化にも対応してくれる、強力な助っ人となってくれる頼れる化粧水なのです。

それにしても、化粧品専門のメーカーでもないのに、ここまでリーズナブルで、そして良い成分を配合しているとは驚きですよね。

確かに化粧水などの、化粧品は、香りが入っている方が、リラックス効果がある場合がありますが、肌が敏感になっているときは、余分な成分が含まれていない、化粧水ほど、頼れるものはありませんよね。

Share on Google+0Share on Facebook0Tweet about this on Twitter0Email this to someone