無印の化粧水は3種類!肌に合わせて上手に使い分けましょう!

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無印良品では様々な種類の化粧品が販売されています。基礎化粧品からカラーものまでがっつり使っているという人も少なくないですよね。

無印良品は化粧品メーカーではないのだけど、シンプルな無印良品らしい、シンプルなパッケージに手に入れやすい価格帯、そして中身も安心素材であるということもあって、年齢層も幅広く人気があります。コンビニなど身近なところで手に入るのも便利ですよね。

そんな無印良品の化粧水には三つのシリーズがあります。どのシリーズも無添加でシンプルなのが特徴ですが、敏感肌、乾燥肌、混合肌と使い分けることができます。季節の変わり目や肌の調子に合わせて選べるのも人気の理由でしょう。

どのタイプの化粧水も安全素材でできているのでどれを選んでも安心、上手に使い分けして一年を通して潤いのある肌を目指しましょう。

1.無印良品の化粧水 敏感肌シリーズ

高機能の化粧品が増えているけど、肌への刺激が強いと悩んでいる人も少なくありません。無印良品の敏感肌シリーズの化粧水は肌の弱い人向けに低刺激性となっています。

無香料、無着色ともちろん無添加になっているので、肌を優しくケアしつつ、グレープフルーツ種子エキスできちんと潤いを与えてくれます。季節の変わり目に肌トラブルが起きやすい人などにオススメです。

肌が赤くなりやすい、痒くなりやすいという人は一度トライしてみるのもいいでしょう。

2.無印良品の化粧水 バランスシリーズ

敏感肌や乾燥肌用という化粧水はよく見かけられますが、このバランスシリーズは、肌の水分バランスが崩れやすい人用のシリーズです。一年を通して肌の潤いを保ち、きめ細かい肌を目指したいという人にオススメの化粧水です。

沖縄産のバーベナやクミスクチン、熱帯ウコンなどが主成分となっていてローヤルゼリー酸が配合されているので、肌もしっとり落ち着きます。オレンジの香りが毎日の癒しとなります。

3.無印良品の化粧水 オーガニックシリーズ

物があふれる時代に今注目されているのがオーガニック商品。シンプルな商品の多い無印良品でも、シンプルで安全なオーガニック化粧水が人気です。

無添加、無着色でセージ、タチジャコウソウ、ローズマリー、ラベンダー、アルテア、カミツレ、セイヨウハッカ、ホホバの8種類の植物成分でできています。

アロエベラ液が配合されているので乾燥肌の人や冬の乾燥時期にしっとりさせたい人にもオススメです。化粧品の匂いが苦手という人も天然の香りというのも嬉しい化粧水です。

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